夜の運転が気になる方へ

夜間視覚効果を高める
「ナイトドライブ」登場。

目のストレスの原因、ブルーライトをやわらかな光に変換し、負担を軽減!しかもコントラストがアップすることで夜間時の視認性も向上します。

見えにくかった夜がスッキリ!

見えにくかった夜の視界がクリアになるため、運転の大幅な安全性と快適性を確保。さらには、夜間のランニングや自転車など、路面状態に注意が必要な状況でも、効果を発揮します。


※写真はすべてイメージです。※感じ方には個人差があります。※日中晴天時の屋外など、明るいところではまぶしさを感じる場合があります。

夜間の頼もしい味方「ナイトドライブ」は…

ブルーライトカット効果を持つ「LCイエロー」に、
光を穏やかにする「ネッツペックコート」を装着したレンズです。

LCイエロー

ブルーライト(青色光)をカットし、それ以外の波長をキープすることで、夜間時の視認性を向上させます。

Point1 まぶしさをカットします。

私たちの目に入る光は水晶体(カメラで言うレンズ)で散乱します。この光がまぶしさの原因となります。特にブルーライト(青色光)は可視光の中でも強く散乱する特性を持つため、カットすることでまぶしさを軽減します。

Point2 くっきり見えるようになります。

私たちの目に入る光は、目の中の網膜(カメラで言うフィルムやCCD)で結像しますが、その距離は光の波長によって少しずつ異なります。これを色収差と言います。例えば赤色光が網膜上で焦点を結ぶとき黄・緑・青と波長が短くなるほど、網膜の手前で焦点を結びます。メガネの度が合っているのに像がぼやけて見えるのはこれが原因の一つです。LCイエローはブルーライト(青色光)をカットすることで、色収差を軽減しくっきりした視界を確保します。

ネッツペックコートの特性

レンズの内面に光の透過を抑えた半透明の特殊金属を、六角形状にコーティングしたレンズです。

Point1 まぶしい光をやわらかな光へ変換させます

レンズの内面に光の透過を抑えた半透明の特殊金属を、六角形状にコーティングしています(図A参照)。このことにより減光領域を通過した光が水の波紋のように広がり、木陰から陽の光を見るのと同じような効果を発生させます。光の眩しさをやわらかな光に変えることにより、眼精疲労の予防効果を発揮します。

Point2 コントラストの感度を高めます

(図A)の減光領域部分とHiコントラスト領域部分が連動し、ピンホール効果に近い作用を生み出します。ピンホール効果にはコントラスト感度を高める作用があるため、ネッツペックコートを装着するだけで、自動的に目の調節力を高めてくれます。

LCイエローとネッツペックの特性を受け継いだ「ナイトドライブ」

高機能カラーLCイエローレンズに、やわらかな光へ変換させる特殊コーティング ネッツペックコート を装着させる事により、夜間運転の視認性を高め、ライトのまぶしさを軽減させます。

■ナイトドライブのポイント

  • 青色光カットにより眼精疲労が減少します。
  • コントラストアップにより視認性が向上します。
  • 対向車のライトやネオンなど、夜間に感じるまぶしさを減少させます。

※写真はすべてイメージです。
※感じ方には個人差があります。
※日中晴天時の屋外など、明るいところではまぶしさを感じる場合があります。

ナイトドライブ モニタリング調査

■社内モニター結果(30〜50代の男性)
※アンケート結果は随時更新いたします。

Q. 夜間運転の際の
ライトのまぶしさは?

Q. 夜間運転の際の
視認性は?

Q. 夕方運転の際の
視認性は?